正直よく意味がわからないカタカナ語

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ビジネスシーンに於いて、日本人はなんだかカッコつけて英語を多用したがります。

私も入社したての頃は上司の使う「アジェンダ」という言葉に違和感を覚えていました。

なんでわざわざ英語なんだろうと!?日本語でいいんじゃないのそこ!?

今回はそんな私のイライラを分かってもらいたいのでこんな記事を拾ってきました。

一緒にイラッとしましょう!

 ビジネス日本語カタカナ

 

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●正直よく意味がわからないカタカナ語TOP10

(全15項目から複数選択。調査協力/アイリサーチ)

1位 サステナビリティ(意味:持続可能性)18.5%
2位 オーソライズ(意味:公認)17.0%
2位 フィジビリティ(意味:実行可能性調査)17.0%
4位 アセット(意味:資産、財産)15.5%
4位 オルタナティブ(意味:代替案)15.5%
6位 ハレーション(意味:他に影響を及ぼすこと)14.0%
7位 バジェット(意味:予算、予算案)11.0%
7位 アライアンス(意味:提携)11.0%
9位 ダイバーシティ(意味:多様化)10.5%
10位 スキーム(意味:事業計画)9.0%

※番外
11位 ステークホルダー(意味:利害関係者)7.0%
12位 コミットメント(意味:約束、責任を持つ)6.5%
13位 コンセンサス(意味:合意)5.5%
13位 ベネフィット(意味:有益、利益)5.5%
15位 リソース(意味:資源、資産)2.5%

ソース http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20160108-00046897-r25

 

最近のイラッとする用語はインバウンドですかね?

なんだよその日本語!?わかんねえよと今日も思いながらニュース見てます。

台湾部落格
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