語言交換的時候都怎麼進行的呢?/言語交換ってどうやってやるの?

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言語交換ってどうやってやるの?と実はよく聞かれます。
私からすると普通にお喋りすればいいんじゃない?って思ってしまうんですが
意外とその普通がよくわからないみたいなんですね。
 
「語言交換的時候都怎麼進行的呢?」其實我經常被問到這個問題。
照我的想法來說,就和平常一樣地聊天、說話,這樣的方式不是也挺好的嗎?
雖然這麼想,但意外地大家似乎都不是很明白這個「和平常一樣」是什麼意思。

そこでちょっと無理やりですが、言語交換の時のポイントを纏めてみました。
ちなみに私が言語交換を行っていたときはいちいちこんなことを考えてはいませんでした。
聞きたいことや喋りたいことを喋る、それだけです。
 
雖然有點無可奈何的感覺,但談到這點時就難免要提到語言交換時的「內容」。
順帶一提,我在做語言交換的時候是沒有如此仔細考慮過這個問題的。
問想問的事情,聊想聊的話題,就只是這樣而已。
 
2014-11-09 17.30.29
 
 
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テーマに沿って話す。

趣味が合えば一番良いですが、そんな人はなかなかいません。
一番良い方法はお互いの文化の違いを話すことだと思います。
話している間に上手く喋れない箇所が必ず出てきます。
「こんな表現をしたいんだけど中国語or日本語でどう言ったらいいの?」
と聞いていけばいいのです。
 

來說說語言交換時的「內容」。

對方是有著相同興趣的人的話當然是最好,但遺憾的是有時候就是知音難尋。
因此我認爲最好的方式就是聊聊彼此國家之間文化的差異。
聊天的過程裡,絕對會有自己無法很好地表達的時候出現。
「我是想要表達這個意思,用中文(or日文)該怎麼說比較好呢?」
這個時候只要這麼問就可以了。
 

宿題のお手伝いをしてもらう

学校や塾、または自分のノルマ教材の答え合わせをしてもらうといいですね。
 
如果能夠請對方幫忙看學校或是補習班的作業,又或者是自己的自修教材的話也很好。
 

教科書の復習・予習を手伝ってもらう

最初の30分くらいはだいたいこの話をしていました。
 
幫忙教材的複習或是預習的話,大概會花費30分鐘在這件事上。
 

時間を決める

経験上、あんまりだらだらやってもダメです。
2時間〜3時間と時間を決めてやりましょう。
4時間くらいやった時は来週はもういいやと思ってしまったのを覚えています。
もう少し話したかったなと思うくらいで止めた方が次に繋がります。
 
決定語言交換時間的長度也是很重要的。
根據我的經驗,太過冗長也是不好的。
定在2小時~3小時左右是比較好的作法。
超過4個小時的話,就會容易產生倦怠感,
「今天已經聊了這麼多,那下禮拜就不用了吧。」
彼此都會很容易產生這種想法,要注意。
「還想再多聊一下呢。」停在有這種想法的時候,會比較容易有下一次。
 

日記を見てもらう 

文を書くことによって自分の弱点が見えてきます。
Lang8というサイトを使ってもいいと思います。
 
請對方幫忙看自己的日記。
經由文章寫作練習,可以找出自己的弱點所在。
可以使用一個叫作Lang8的網站來練習,也是一個很好的作法。
 

来週の約束をする

毎週決まった曜日の決まった時間にするのが一番いいと思います。
次に会う約束は必ずしましょう。気に入らない相手だったら来週はちょっと忙しいとか言って答えを濁しましょう。
 
與對方約下週的時間。
我覺得能夠約好每週幾在固定的時間裡進行是最好的。
一定要約好下次的時間。
如果是意氣不太相投的對象的話,就用下禮拜有點忙之類的理由含糊過去吧。
 
 
 
 
 
このくらいでしょうか?
もっとあるかもしれませんがこれでだいたい3時間はあっという間に過ぎます。
 
內容大概就是這些了吧?
可能還有些遺漏,但寫到這裡時間也差不多到3個小時了。(笑)
台湾部落格
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