台灣女孩們的生態到底是怎麼樣的呢?

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台湾人の女性は日本では美しいと評判です。
そんな美しい彼女達を台湾の男性はとことん甘やかすので、美女はとことん図に乗っています。
というのは冗談ですが、台湾には「公主病」という言葉があります。
まあ直訳するとお姫様病とかお嬢様病になると思うのですが、日本語にはこんな言葉はないので、台湾には少なからず「公主病」を患っている女性がいるのは事実ということですね。

台灣女孩在日本一直是美的出名的。
但是美麗的女孩們就這樣被台灣男孩給寵壞了,所以女孩也沈浸在這份溺愛之中。
雖然這只是玩笑話,但是在台灣有「公主病」這一詞彙。
如果直接翻譯的話應該是「お姫様病」或是「お嬢様病」這樣吧!
在日本我們沒有這樣的單字,但是在台灣這樣的女孩真的還不算少。

 

公主病

 

では台湾人の彼女とはどんな生態なのか、私なりに分析したので
紹介したいと思います。ちなみに異論は認めますw
なぜなら人の記憶というのは大袈裟な話し程覚えているものです。
一般的な普通の彼女の話は覚えていないのです。
ですので台湾人の彼女はこんなに酷くないという意見は認めます。

那麼,台灣女孩們的生態到底是怎麼樣的呢?讓我們來看下去。
但這些只是我個人看法,如果有別的意見我也接受呦~
怎麼說呢?因為人們總是只記得那些浮誇的話語。
所以也難怪平常女朋友的話我總是當作耳邊風。
所以拉!其實台灣女孩沒有那麼的不好的意見也接受喔!

 

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■彼氏は自分のモノ、もしくはペット、いや下僕

まるで彼氏には人権はないんじゃないかと思わせる言動をするようです。
デート中彼女のカバンを持つのは当たり前。
送り迎えは当たり前。
ご飯が必要なら電話一本で配達可能です。

男孩是自己的東西!寵物!低等下人!
一舉一動都讓人覺得男孩根本沒有人權的生物呀!
約會替女孩提包包是當然的!接送也是當然的!
如果想要吃飯,也只要一通電話就能宅配到府!

 

■彼氏のモノは私のモノ

 

まるでジャイアンの言い分です。
とりあえず携帯は絶対に見るようです。
日本人の女性のように盗み見るという卑劣な手は使いません。
なぜなら自分のモノと思っているので普通に見ます。

男孩的東西就是我的東西。
這根本就是胖虎(技安)啊!
就先來說說手機吧!聽說這可是一定會被拿來觀賞的喔。
但是不會向日本女孩一樣,用偷看這麼下流的手段呦~
正因為是認為是自己的東西,所以才常常拿來看吧!

 

■どこでも一緒

ええ、どこでも付いてきます。
たまには男同士で馬鹿騒ぎしたい時ありますよね。
そんな時でも空気を読まずに付いて来ちゃいます。
彼女持ちの友達を誘うとなぜかいます。
彼氏の友達は自分の友達という認識なのでしょうか?

不管到哪都要黏在一起。
偶爾也有想跟狐朋狗友大鬧一番的時候。
偏偏在這種時候,卻不知所謂的跟來。
揪有女朋友的朋友的,女朋友總是莫名其妙地跟著出現。
男朋友的朋友也是自己的朋友嗎?

 

■一緒じゃない時は電話で5W1H確認

 

常に行動を共にしている彼らですが
一緒にいない時は電話で繋がります。
「なにしてるの?」
「どこにいるの?」
「何食べたの?」
「誰といるの?」(全員の名前を聞いてきます)
「何時に帰ってくるの?」
ここまでの質問はデフォルトです。
あまりにもウザいので電話に出ないと嵐のような着信があります。
「なんで電話に出ないの?」と!
特に用も無いくせに電話です。
トイレにも携帯を持っていかなければなりませんね。

小別時,也常打電話「關心」 (What,Where,Who,Why,When,How)
雖然常常一起行動,但只要沒在一起就打電話聯繫。
「在幹嘛呀?」
「在哪裡呀?」
「吃了嗎?」
「跟誰在一起呀?」(現場全部的人都要知道)
「什麼時候回家?」
以上是基本款。
只要一沒有接到那煩死人的電話,未接來電就會像狂瀾般襲來。
「為什麼不接電話!」
可是明明就沒有特別的事情要講。
哎…連上廁所都不得不帶電話吶…

 

まとめ

 

結論という程でもないですが
これはもう台湾の男性に責任があるのではないかと思ってます。
彼女持ちの友人を見ていて思うことは、情けないの一言です。
彼女の愚痴を散々溢している最中に彼女から電話があり、
上記の質問に全て答えていましたw
さらに「帰りにご飯買ってきて!」という最強コンボ!
電話が終わったあと文句を言いながら買いに行く彼の後ろ姿に
ダサいを通り越して尊敬の念を抱いてしまいました。

雖然這不算是結論拉,但是我覺得台灣男孩的不也是有責任嗎?
只是那天看到那個有女朋友的朋友,就覺得令人感嘆。
正當他在抱怨女朋友的所作所為時,突然接到女朋友來的電話。
結果還是乖乖的把上面的問題全都回答了。
而且還說「等一下回去買飯給妳吃喲~」
挖靠!這根本是史上最強的連擊。
掛電話後繼續一邊抱怨女朋友一邊買飯的”他”的背影
比起同情,更多的是尊敬啊!

以上ですが、
最初に書いたように異論は認めます。

差不多是這樣
所以就像剛開始說的一樣,其他的意見我也接受呦~

コメント

  1. ミー より:

    台湾の女性はこんなの人もいるけど、でも全部じゃないです!
    どこでもこんなの人がいますよね?台湾だけじゃない!

    • K.TAKAHASHI より:

      ミーさん
      コメント有り難うございます。
      勿論他の国にもいると思いますよ。
      しかし、台湾には公主病という言葉もあるし、こんな話しをよく聞きます。日本ではあまり聞かないです。台湾の女性が全員こんな女性だとは思ってませんし、書いてもいません。多いというだけの話です。気を悪くされないで下さい。

  2. より:

    こんにちは。私が台湾人で日本人の旦那がいます。私達が台湾で付き合った時に旦那の日本人の女性の友達と彼女の台湾人の彼氏と一緒に何処かへ日帰り旅行へ行ったことがあります。その彼女が何も頼んでいないのにその彼氏が何でも細かくところまでやってあげていてまるでお姫様のように扱ってました。その扱い方を見て私と当時の彼氏、今の旦那とその日に喧嘩になったのです。彼女がまるでお姫様みたいで、逆に自分が何でもないよいにされている感じで、とても不愉快でした。それ以来、絶対、あのカップルと一緒に遊びに行かないことにしました。ようするに、台湾人の男性の殆どが内面から女性に優しい気持ちが強いとのことです。そのような家庭で育てられ、自分の父親から見よう見まねで自然にそうなったのが間違えないと思います。周りの男性も同じだから違和感がなくやっていると思います。台湾のことわざには、嫁さんをもらい、可愛がってあげるのは筋っていうのがあります。”老婆是娶來疼的!” それで男性にもっとやってもっと要求して行く女性はもちろんいます。でも台湾では、男女平等という背景があるからこそ、男女共に家庭の経済を支えていること、仕事上にも差がなく給料も差がないのです。それが日本の状況とは大く違いますね。もちろん、近年、日本でも共働きが増えてきて少しずつ変わってきてますが、でも職場をのぞって見るとやはり差が大きく存在してますね。最後、台湾では、お姫様のような女性がいますが、男性の自発性の優しさがこの問題の最もな根本原因です。実は、台湾の男性と何回かおしゃべりして分かったところがあります。彼らが本当に自分の奥さんになる可能性の高い女性にしか優しくするのです。”不會傻到替別人養老婆”奥さんになってもらえない、または奥さんになってくれない女性に投はお金などを使うのは、まるで馬鹿だそうです。お姫様病のない台湾人の女性と日本人の男性と結婚する例も年々増えてますよ。台湾人の男性は本当に日本人の男性より優しいのは、事実だと思いますわ。なので、優しいさを求めている女性なら台湾人にしても、日本人にしても台湾人の男性はやはり一押しですわ。

    • K.TAKAHASHI より:

      私の妻も台湾人ですよ。
      確かに優しさなら台湾人男性の方が上だと思いますね。たまに私も台湾人男性と比べられますよw
      じゃあ台湾人と結婚すりゃ良かったじゃんと冷たく返しますけどね。日本人が台湾人の男性を見習うところもあると思います。
      ただ台湾人女性もその優しさが当たり前だと思っていてはいけないと思います。ご意見有難うございました。

  3. test より:

    台湾女は最悪。掃除しても掃除機の届く範囲しかしないし、男が弱いから勘違いしている。
    台湾女とかかわると不幸が始まる。まさに地雷女。

    • K.TAKAHASHI より:

      結構恨みを持っているようですが、台湾人女性にもいいところはたくさんあると思います。
      台湾の妻を持つ日本人とたまに飲みの席で話すとだいたい愚痴になります。
      聞いている他の日本人は「うわー、台湾人の女嫌だなー」と言います。
      しかし、私達は日本人の女性より良いところもあることを知っています。まあそーゆー席でベタボメはしませんけどねw
      日本人と付き合っていたときはなにか壁があった気がします。お互い気をつかっているんですねきっと。
      そしてつもり積もって急に別れを告げられたり。
      台湾人女性だと正面からぶつかってくるので勿論喧嘩は多いですが、何に怒っているかわかるし、わかりやすいです。
      それだけ信用できます。
      まあ台湾人、日本人ってくくっちゃってしまってますが、人それぞれだと思います。これは私の経験です。

  4. より:

    女性ですけど、笑いましたwwwwwちなみに恋人ではない、友達、同僚だけの関係でも「あたし女の子だよ、手伝って」と言う人もいますよ。
    私の場合は、カバンを持つのは男性からの要求です、なんかカバンを持つのは優しい表現、だから自分が持ってていいよと言っても、「俺が持つ」とカバンを手にかけました。
    うちのお父さんはでかけた時必ずお母さんに電話して、自分はどこに何をしていつ帰ると報告します、家族に愛する人に心配しないようにしますと言いました。そして友達は逆に彼氏に5w1hに聞かれますね(笑)
    結論は確かにお姫様病を患ってる人は多いですね、でもこれが台湾の男性は本当に優しいよと証明したじゃないですか、愚痴を言いながら頼んたことをしてくれる姿は可愛くてかっこいいじゃないですか(笑)

    • K.TAKAHASHI より:

      私もある意味カッコイイと思いますよ。確かにお姫様病が存在するということは男性が優しい証明なのかもしれませんねw

  5. guest より:

    僅僅是一部分而已啦(笑
    只要男生OK的話就沒問題了
    不爽可以分手啊w

    • K.TAKAHASHI より:

      勿論一部分の女性の話しですよ。こんな女性がいっぱいいたらたまりませんw

  6. marco より:

    台湾在住8年の日本人男性です。
    これまで5人ほどの台湾女性と付き合いましたが、しっかり見定め、対策を打ってから付き合ったので、公主病の子は一人もいませんでした。

    実は台湾女性は男がガツンと言えば素直に聞く一面もあります。なので、付き合う前にしっかり男がイニシアチブを握り、自分の考えや主張をはっきりと伝えておけば、ばそんな悲惨な事にはなりません。
    結局皆さん仰るように、台湾男性が甘やかし過ぎる、これがすべての原因です。
    レディファーストや、紳士的で女性を敬い守るのは男として当然ですが、それを履き違え、下僕のように使われるのを厭わない男達が結局公主病の女性を生産してるのです…

    台湾男性の皆さん、共に頑張りましょう

    • K.TAKAHASHI より:

      私の妻も公主病ではないですよ。私が書いたのは大袈裟な例です。
      まあ相手の男性がOKしていればどーでもいいとは思うのですが、この話をしたのはうちのバイトの台湾人の男の子です。
      いつも愚痴ってるのになかなか別れないんですよね。不思議です。

  7. Bi-ch より:

    真肯!台女素養很差!